【言葉でスケッチ】というタイトルだけだと、図工のように感じるかもしれませんが、これは国語の単元です。一枚の写真を見たときに、その「被写体」と「背景」の中から「見てわかること」「想像できること」をそれぞれ出しながら、4つのことを言葉で書きだしていきます。
これからその“スケッチ”を使って、その写真を説明する文を書いていく、という流れになりそうです。どんな言葉を使ってその被写体を紡いでいくのか、子どもたちの語彙力、表現力が問われる単元になりそうです。
【言葉でスケッチ】というタイトルだけだと、図工のように感じるかもしれませんが、これは国語の単元です。一枚の写真を見たときに、その「被写体」と「背景」の中から「見てわかること」「想像できること」をそれぞれ出しながら、4つのことを言葉で書きだしていきます。
これからその“スケッチ”を使って、その写真を説明する文を書いていく、という流れになりそうです。どんな言葉を使ってその被写体を紡いでいくのか、子どもたちの語彙力、表現力が問われる単元になりそうです。