2年生のクラスでは、国語で前回に続いて「詩」を鑑賞していました。
今日の詩は「おとのはなびら」という題で、ピアノから奏でられた音に色がついているとしたら、ピアノが鳴るたびにいろいろな色があふれて、そのあふれた色が教室を飛び出して外の庭にもあふれて、【音の花壇】をつくるかしら、といったとても想像力をかきたてられるものでした。
想像するだけでも、なんかウキウキしました。子どもたちの頭の中には、どんな【音の花壇】ができたのでしょうか。
2年生のクラスでは、国語で前回に続いて「詩」を鑑賞していました。
今日の詩は「おとのはなびら」という題で、ピアノから奏でられた音に色がついているとしたら、ピアノが鳴るたびにいろいろな色があふれて、そのあふれた色が教室を飛び出して外の庭にもあふれて、【音の花壇】をつくるかしら、といったとても想像力をかきたてられるものでした。
想像するだけでも、なんかウキウキしました。子どもたちの頭の中には、どんな【音の花壇】ができたのでしょうか。